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「ながいけの道」のビデオ公開

by Mototaka Nakamura last modified 2010-04-19 13:15

2009年10月10日、八王子市長池公園で行われた、市民プロデュースによるパブリックアート「ながいけの道」の制作プロセスをビデオで公開しています。

現在、作業進行中です。そのため、まだこのページでプレビューされていないビデオも公開されています。

最新の公開ビデオ情報は、YouTube で、キーワード npoarttama  で検索してください。

画像をクリックすると、YouTube のページからビデオを見ることができます。

「ながいけの道」第2部「開発」のクローズアップ  BGM編

■パブリックアート「ながいけの道」は約300メートルの歩道を3つの部分で構成しています。その第2部では、区画整理された多摩ニュータウンの地図をモチーフに「開発」を表現しています。


「ながいけの道」スタッフ作業解説 図面とマスキング

■このビデオでは、図面から図案を読みとっていることや、ブルーシートで地面を隠し、フルイによる作業で、土の輪郭を描きます。


「ながいけの道」アーティストのコメント 作業状況1

■このビデオでは、アーティスト(中村玄也)が、作業の進行状況について説明しています。


「ながいけの道」イメージするアーティストの後ろ姿

■このビデオでは、アーティスト(中村玄也)が、作業の進行状況について説明しています。制作途中で天候が好転し、アーティストの頭の中で、作品の完成イメージが見え始めました。


「ながいけの道」第3部、歩道にチョークで下描きをするアーティスト

■パブリックアート「ながいけの道」は約300メートルの歩道を3つの部分で構成しています。その第3部では、開発以前の多摩の自然を、波のようにうねる「湿性植物」の群生として表現しています。
>■ここでアーティストは、彼の頭の中にある、植物が群生し波を描く様子をイメージし、それをチョークで歩道の上に描いています。<p>

「ながいけの道」第1部、おじいちゃんと一緒

■パブリックアート「ながいけの道」は約300メートルの歩道を3つの部分で構成しています。その第1部では、現在の多摩地区の環境を、市民参加による自由な表現により表現しています。そこではさまざまなコミュニケーションが生まれます。



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